太陽光や風力などで発電する電力を一定期間、固定価格で電力会社が全量買い取る。
そう義務付けた再生可能エネルギー特別措置法が7月から施行される。
経済産業省の調達価格等算定委員会はきのう、その買い取り価格や期間の原案を決めた。
太陽光発電は1キロワット時当たり42円、風力発電は出力の規模に応じて23円10銭と57円75銭にした。
買い取り期間は出力10キロワット未満の太陽光(10年)や地熱(15年)を除いて20年に設定した。
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